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  • 中古マンションを買ってリノベーションする方が新築分譲マンションよりコスパが高い理由

    中古マンションを買ってリノベーションする方が、新築分譲マンションよりコスパが高い理由


    マンション購入を検討する際、新築分譲マンションと中古マンションのどちらを選ぶか迷う方は少なくないでしょう。しかし、コストパフォーマンス(コスパ)を考えると、中古マンションを購入してリノベーションする方が、断然コスパが高いのです。今週はそんなマンションに的を絞り、新築分譲か中古マンション+リノベでお悩みの方に向け、中古マンションコスパ最強説をお伝えします。

    1. 購入価格の違い 2. リノベーションの自由度 3. 資産価値の維持 4. 環境への配慮 5. 税制優遇の活用


    詳しくはブログをご覧ください。

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  • 築60年 レトロなリノベーション YouTubeより

    相談のお申込みがあった方から「YouTubeを観て。」とのお声がけも少しずつ増えてきました。

    今回ブログでご紹介するのは、そんなドクターリフォーム・Banana works LABO公式YouTubeチャンネルの最新動画です。

    築60年経過した、祖父母の家を、レトロ感たっぷりにリノベしたお宅をルームツアーしております。

    その他にも、『田舎暮らし平屋リノベ』や、『ハウスメーカー住宅リノベ 8年目の整理収納編』なども人気ですので、ぜひ覗いてみてください。毎月定期的に更新しておりますので、ご興味ある方はチャンネル登録もお願いします。

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  • 5月OPENHOUSEのお知らせ 『ハウスメーカー増築リノベ』

    GWはいかがお過ごしでしたか?私たちBanana works LABOスタッフも、それぞれ家族や友人と有意義な時間を過ごすことができ、リフレッシュし新たな気持ちで仕事に取り組んでおります。


    5月は第3週の週末18(土)19(日)に、真岡市でOPEN HOUSEを予定しております。


    今回の会場は、増築を伴ったハウスメーカー鉄骨系住宅のリノベーション事例です。


    新築かリノベーションかでお悩みの方や、ハウスメーカー住宅にお住まいの方にお勧めしたい物件ですので、ぜひご予約の上、Banana works LABOのOPEN HOUSEに参加してみてください。


    通常のリノベーションと増築を伴うリノベーションの3つの違い


    ①役所への申請:増築を行う場合、建築基準法や地方自治体の条例に基づいて建築許可を取得する必要があります。これには建築図面の提出や関連書類の準備が必要です。また、近隣住民や自治体からの影響を受ける場合は、周辺環境への配慮や説明も必要となります。 続きはブログへ


     

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  • リノベーション栃木県内でローンを組むなら・・・

    私たちがお手伝いできることは、皆さんのご要望をお聞きし、それを空間というカタチに変えること。リノベーションです。

    でも、そのカタチを実現するために必要なのが『費用』お金です。

    このお金の問題を出来るだけスムーズにクリアして、より多くの時間をリノベーションのお打ち合わせに集中していただきたい。そんな思いから、住宅ローンをご検討中の方に、金融機関等の窓口をご紹介するサービスも行っております。今回のブログでは『リノベーション栃木県内でローンを組むなら・・・』と題して、足利銀行をはじめとした各金融機関の情報を紹介させていただきます。

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  • 暮らし方紹介 ikizama vol.9 『可能性にチャレンジする人生折返しからの暮らし』

    リノベーションのお手伝いをさせていただいた方の暮らし方から人生にスポットを当て紹介するコーナー『ikizama』。

    ご自身の暮らし、家族との生活を見つめることは、その人とその周りの人たちの生活をより豊かにすることに繋がっているのかもしれません。

    今回はvol.9 神原あきえさんの暮らし方をご紹介いたします。

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  • リノベの際にも気になる地盤のこと

    リノベーションを検討する際、多くの方は「その家があとどれくらい使用できるのか」を気にされます。

    ですが、家の前にその下の『地盤』に問題があれば、せっかくのリノベーションにも悪影響が出てしまうかもしれません。今週のブログでは、そんな地盤についてお話させていただきます。

    宅地の地盤に関する注意点

    ①地盤調査 ②地震や自然災害のリスク ③地下水位 ④地盤改良 ⑤地盤沈下 ⑥周辺環境の影響

    これらのポイントを考慮し、地盤の状態を正確に把握して建物の安定性を確保することが大切です。

    詳しくはブログのコーナーで。

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  • 20年経過した家のリフォーム おすすめ5選

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  • リノベ建築士がよく聞かれる中古物件選び方選び方

    私たちの所に届くご依頼の中に「中古住宅を探しているのですが、注意すべきポイントなどありますか?」といった、戸建てやマンションを中古で購入しリノベーションしたいというご要望をお持ちの方からご連絡を頂くことがあります。


    みなさん築年数に目を奪われがちですが、それに惑わされることなく、その物件の品質・保存状態を確認することをお勧めしております。今週のブログでは、そんな中古住宅を購入する際に考慮すべきポイントをお伝えしたいと思います。


    『屋根や外壁の状態』


    屋根や外壁は建物を保護する重要な部分です。古い住宅では、屋根や外壁に劣化や損傷が見られることがあります。これらの部分が十分な保護を提供できない場合、将来的に修繕やリフォームが必要になる可能性があります。特に、雨漏りや経年劣化による劣化が起こりやすいので、注意が必要です。


    過去にも、物件自体は新しい(築20年くらい)が、雨漏れを放置していたことで、建物内に被害が拡がり、修繕費用が数百万にも及んだ中古物件もありましたので、特にこの点は気を付けたいところです。ダントツ1位のポイントです。


    続きはブログ記事をご覧ください。

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  • 『家』は買うもの?創るもの!

    みなさん、こんにちは。ドクターリフォーム Banana works LABOの山口です。今週のブログは、『家』は買うもの?創るもの?と題し、私たちのリノベーションにおける住まいづくりの考え方について述べてみたいと思います。


    新築とは違うリノベーションならではの住まいづくり。ぜひご参考にしてみてください。


    質問Q


    1:あなたは、新築で住まいを手に入れようとしています。まず何をしますか?


    2:あなたは現在、持ち家に住んでいます。その家のリノベーションを検討する際、1の場合と同じ行動を起こしますか?


    続きはブログのコーナーで


     


     

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  • とちぎの住まいで子育てしよう

    コロナ禍以降、東京23区では人口の転入超過が減少し、2021年には転出超過となりました。しかし、2022年には再び転入超過に転じました。ただし、この転入超過は全世代に一様ではありません。特に、子育て期の世帯を持つ30~44歳の世代では、都心から郊外への転出が続いており、同様に0~14歳の子どもも同じ傾向を示しています。つまり、子育て世代が都心を離れる傾向が依然として続いていることが言えます。


    では、都心を離れる子育て世代は、新天地でどのような住宅に住みたいと考えているのでしょうか?


    続きはブログをご確認ください。

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  • 憧れのパリに包まれて暮らすご夫婦のおはなし

    宇都宮市内シンボルロードの老舗フランス料理のお店と言えば、 LE METRO(ル メトロ)

    そのマスター と、あっこさんは、パリと宇都宮をつなぐ親善大使と言っても過言ではない存在になっているのではないでしょうか。

    今回は、そんなお二人にスポットを当て、その暮らし方、生き方をご紹介しておりますので、パリに包まれて暮らすご夫婦のおはなし。ぜひご覧ください。

    Profile
    2000年5月に結婚。翌年、二人の故郷、宇都宮市にカフェ「プラクチカ」を開店するために埼玉県から転居。2006年に2号店「フランス地方料理とワインの店 LE METRO(ル メトロ)」を宇都宮市のど真ん中にオープン。1号店はあっこさん、2号店をマスターがそれぞれ担当し、2年後1号店を閉めて一本化。

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  • 活用可能性大 蔵&納屋リノベーション

    酒蔵の数が最も多い県は?そう酒処の新潟県で89蔵。

    2位が長野県の74蔵、3位兵庫県69蔵、4位福島県63蔵と続きます。

    酒蔵を含め、日本各地に点在する石蔵は貴重な財産であり、様々な方法で活用し保存されています。貯蔵施設、観光施設、文化的・商業的なイベントや展示の場所としても利用されています。

    今回のブログでは、皆さんの身近にある、住宅敷地内の蔵や納屋の活用についてお知らせしたいと思います。

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