Banana works LABO口コミから考える、2026年の実家リノベーションという選択

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Banana works LABO口コミから考える、2026年の実家リノベーションという選択

2026年、お客様との出会いから始まる暮らしづくり

〜クチコミが教えてくれた、私たちの立ち位置〜

2026年を迎え、Banana works LABOは改めて
「誰のために、何を大切に住まいづくりをしているのか」
を考えるスタートとなりました。

昨年2025年も、多くのお客様とのご縁に恵まれました。
その多くが、ホームページやSNS以上に
実際のお客様のクチコミをきっかけに、私たちを知ってくださった方々でした。


クチコミに共通していた言葉

2025年にいただいたクチコミを振り返ると、
こんな言葉が何度も登場します。

・「話を急かさず、しっかり聞いてくれた」
・「不安なことを正直に話せた」
・「売り込みを感じなかった」

派手な表現ではありませんが、
私たちが最も大切にしている姿勢が、確かに伝わっていたことを感じます。

住まいの相談は、人生の節目そのもの。
だからこそ2026年も変わらず、
“設計の前に、対話ありき”を貫いていきます。


2026年も増え続ける「中古住宅・実家リノベーション」の相談

住宅価格の高騰、金利上昇、空き家問題。
2026年を迎えた今、住まいを取り巻く環境はさらに複雑になっています。

そんな中、Banana works LABOには
・中古住宅を購入してのリノベーション
・ご実家を受け継ぎ、今の暮らしに合わせて整える相談
が、より一層増えています。

クチコミで多くいただいた
「古い家でも、可能性を一緒に探してくれた」
という言葉は、2026年の私たちの指針でもあります。


「完成」ではなく「暮らしのスタート」を見据えて

2025年にご縁をいただいたお客様の中には、
完成後も変わらずご相談をくださる方、
知人をご紹介してくださる方が多くいらっしゃいました。

それは、
工事が終わった瞬間がゴールではない
という考え方が共有できたからだと感じています。

2026年も、
・暮らし始めてからの違和感
・将来を見据えた住まいの変化
に寄り添える存在であり続けたいと考えています。


クチコミは、未来のお客様への手紙

クチコミは評価ではなく、
これから住まいづくりを考える方へのリアルな手紙です。

2026年も私たちは、
その一言一言に恥じない仕事を積み重ね、
次のご縁へとつなげていきます。


最後に

2025年に出会えたすべてのお客様へ。
そして、2026年にこれから出会う未来のお客様へ。

Banana works LABOは、
「建物をつくる会社」ではなく
「暮らしの背景まで考えるパートナー」として、
これからも歩み続けます。

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